5月 2012
15件の投稿
2012年6月6日、21世紀では最後の「金星の太陽面通過」を迎えます。いま、世界に生きている人々にとって、おそらく人生最後の観望チャンスです。
– 2012年6月6日 ~21世紀最後の「金星の太陽面通過」~(国立天文台) (via mcafee-x6)
節約しているという感覚はない。節約してたら苦しいと思うよ。そうではなく、それで足りる生活をしているだけなのです。これが決定的に違う。
– tyk97さん流?の「豊かな節約生活」。 - Togetter
いや、本当、スキル持ってる人に「出来るから」って理由で見返りも無いのにぽいぽい仕事振って疲弊させるのはやめようよ。そういうことしてると「スキルを持っている事を隠す...
– Twitter / yunyundetective (via katoyuu)
mcsgsym reblogged katoyuu:
(via tataraseitetsu)
お中元とか送りもの、若い人はもうしないと思うけど、あれなんか、不必要に高いギフトをかって、百貨店がもうけて、相手に利益がない。なんか結婚式の業者の構図もそう。なの...
– Twitter / tyk97
人間はさまざまであり、多様である。自由とは、その多様性を許容する「設計」だ。多様性を許容することは、個人の自由を尊重するだけでなく、そこから生まれる富やアイディア...
– 自由とは「多様性を許容する設計」である - モジログ
子育てなんかでも「我慢」を教えなければいけないというが、教えなければいけないのは「欲望に対する我慢」であって、今の日本人は「負荷に対する我慢」と「欲望に対する我慢...
– 我慢することの害
300年に一回だから凄いというが、本当にこれって凄いのだろうか・・・?...
– 一人暮らしでも帰宅が怖くない、いまさらたった700円のAir Camが超オススメ | More Access,More Fun!
僕は人はわかり合えないと思うようにしていて、同じ結論を共有しようとする事を意識的におさえている。みんなわかり合えるという世界を強く持った人は、どうしても折り合えな...
– Twitter / @daijapan
電力逼迫の問題を解決するために必要なのは、「多大な努力をすること」ではなく、逆に、「怠けること」なのである。ぐうたらして、何もしないで、寝転がっていることこそ大切...
– Open ブログ: ◆ 無意味な節電はするな
最近、日本では本当に明るい話がない。問題発生→規制、問題発生→規制という反射的な「規制脳」がはびこって、自由な活動がしずらくなっている。医薬品ネット販売の規制が違...
– Twitter / @elm200
わが国で作られるコメには無機ヒ素が含まれており、毎日食べ続けると20ミリシーベルトの被ばくと同じレベルになる(仮に1kgあたり500ベクレルのコメを毎日食べ続けて...
– 【書評】情報に惑わされないための食の安全に関する入門書−『「安全な食べもの」ってなんだろう?放射線と食品のリスクを考える』(アゴラ) - BLOGOS(ブロゴス)
受験指導だったらよりレベルの高い大学に進めるように指導するのがいいけども、就職指導やキャリア指導はそうではないとおもう。人気企業や人気職種に就職したいという学生の...
– Twitter / @tyk97
4月 2012
57件の投稿
◎ I wish I hadn’t worked so hard.
──「あんなに一所懸命働かなくてもよかった」
– 最期に抱く「人生の後悔」TOP5 | web R25
しかしとにかく日本の交通機関が高すぎることが問題だ。東京新大阪で14000円、往復28000円。新幹線は割引もなければ、何もない。低賃金のなか、往復3万円出して帰...
– Twitter / @tyk97
私たちは、まず、私たち自身が持つ「安定や確実を求める」という行動心理、バイアスをよく理解する必要があります。その上で、「安定」への依存をすり潰し、「確実」への執着...
– 投資で「確実な利益」を求めるのが危険な理由(新田ヒカル) - BLOGOS(ブロゴス)
15年前に ISDN...
– Open ブログ: ◆ 10年後の太陽光発電
100%のリスクフリーを求めるアホな国民と、失点を作りたくない官僚の行動が、コンボとなると、レバ刺し禁止とかわけのわからん規制となる。
– Twitter / @tyk97
世の中で多数の人がやっていることをやらないと、“なぜ?”と聞かれます。大企業を辞めると“なぜ?”、籍を入れないというと“なぜ?”、結婚5年目で子どもがいなくて“な...
– アゴラ - 多様な生き方を尊重する社会へ (via atm09td)
今頃になって「年金制度は実はねずみ講でした」などと言われても、《老後の面倒は国がみてくれる》と固く信じ込んできた人々には、なかなか受け入れられそうもない。悲しいこ...
– 『年金』という名の既得権益と『年金真理教』(自由人) - BLOGOS(ブロゴス)
医療に拘わらず、現代日本でまともな情報を仕入れるためには、本を読むか、インターネットで情報を取得するしか方法がない。インターネットが無くても本を読む習慣がある人は...
– 『大往生したけりゃ医療とかかわるな』を読んで。(自由人) - BLOGOS(ブロゴス)
濡れ衣だろうと何だろうと、あやしい奴は片っ端から断罪しておけば真犯人を逃しにくい、と考えるような人は、自分自身がその「あやしい奴」だと決めつけられる可能性について...
– 京都亀岡暴走事故で3人の犯人の名前を6人分「暴い」たネットの暴走(松永英明) - BLOGOS(ブロゴス)
働かないといけないという古い倫理観は残り、
実は社会全体の富を増やす労働ではなく、
社会全体の富を食いつぶしている負の労働があるのではないか、と思っている。...
– ベーシックインカムの話|六本木で働いていた元社長のアメブロ (via twinleaves, sett4) (via allgreendays) (via ultramarine) (via toyolina) (via lsdlsdlsdlsdlsdlsdlsd)
欧州ではFIT方式の補助金政策で、電力料金が高騰。しかも、安い中国製製品が市場を席巻して、欧州の太陽光メーカーが軒並み倒産した。失敗例があるのに同じ誤りを繰り返そ...
– 正義を叫ぶ人の作る政策は危うい=再稼動、太陽光42円…エネルギー問題、冷静な対応を - 石井 孝明(アゴラ) - BLOGOS(ブロゴス)
ここで、現在のおおよその発電コストを比較してみましょう(単位:円/KWh)。 水力 10 石油 15 LNG 7 石炭 6 原子力 5 太陽光...
– 太陽光の42円買取りは、日本の競争力が失われる愚策(mkubo1) - BLOGOS(ブロゴス)
生来のマネジャーはじめ、掛け値なしに優れたマネジャーは、誰が正しいかよりも何が正しいかに、はるかに強い関心を抱くのだという。「仕事上の要請よりも人柄を優先させるの...
– 『ドラッカーへの旅』ジェフリー・A・クレイムズ・著 vol.1871│「ビジネスブックマラソン」バックナンバーズ (via nakano) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via sryuuki) (via plasticdreams) (via yaruo) (via rarihoma) (via glasslipids) (via gakkie) (via ishida) (via oosawatechnica)
もし、石川氏が、検察官との取り調べの様子を隠し録音していなければ、検察の違法、不当な取り調べによる調書が証拠として採用され、小沢氏が有罪にされていた可能性が十分あ...
– 【佐藤優の眼光紙背】小沢一郎無罪判決と隠し録音(眼光紙背) - BLOGOS(ブロゴス)
被告が罪を認めているのならいざしらず、無罪を主張し裁判で係争中であれば、黒白は司法が下すべきなのです。マスコミが、告訴を重視し、裁くに等しい報道を行うことは、告訴...
– 検察審査会制度を問うまえに問われるべきは、検察とマスコミのあり方ではないか(大西宏) - BLOGOS(ブロゴス)
しかし、なんで、世間では、意見の相違を、すぐに相手の人格否定に結びつける人が多いのだろう。それじゃあ、議論なんてできないよね。小学校の頃から、異なる意見を持つ人の...
– Twitter / @kenichiromogi
この国のメディアこそ日本をここまで悪くした張本人である。
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– 小沢捏造事件の最大の責任はこの国のメディアにある(天木直人) - BLOGOS(ブロゴス)
「復興支援」と言いながら、収益の半分も被災地に回らない。
これでは「復興詐欺」ではないか。復興のために、多くの国民が宝くじを買ったはず。
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– 収益金で潤う天下り団体――復興支援宝くじは「官製詐欺」か(週刊金曜日編集部) - BLOGOS(ブロゴス)
話を聞いていると楽しそうに暮らしている人たちは、生活のランニングコストが都会からすると異常に安かった。家賃が5千円という人もいたし、一度床上浸水してしまった一軒家...
– 「田舎には仕事がない」は本当か、考えてみた | 地球のココロ:@nifty (via mcsgsym)
この30年間、さまざまな金融や不動産のバブルを通じて、先進国の人々が学んだことは、カネがあるだけでは私たちは深い意味での幸福は得られないということだ。好景気は確か...
– Twitter / @elm200
現代の経済はまだ恐ろしく効率が悪い。幸福「1単位」を生み出すのに必要なエネルギーが多すぎるという意味において。我々は無駄に取り囲まれている。無駄な製品の買い替え、...
– Twitter / @elm200
相手を信じられずケータイを見たり、SNSの人間関係を調べたり、過去に遡って嗅ぎ回ってみたり、見苦しい行為に走っている人を見かけると悲しい気持ちになる。もはや愛とは...
– ring the bell - 愛があれば?
日本はお金がない お金がないと野田さんたちが騒いで消費税増税にまい進しているのに、IMFに莫大なおカネを拠出したり、ビルマへの借款を債権放棄したりしている。そんな...
– 日本の不思議: 信託大好きおばちゃんのブログ (via atm09td)
僕は失業したとき、月20万円の生活から、いきなり月0円の生活を 3ヶ月くらい過ごしたことがある。 この時、あえて積極的に転職活動はせず、一ヶ月の生活費に...
– 人生をリストラする
実際にこれらを導入しチェックしてみると、初回では「○百件」とか「○千件」とかいうトンでもない量の”脅威”、”エラー”、”警告”、”欠落”が必ず検知されます。無料状...
– 不安を煽って購入誘導する買ってはいけないパソコン最適化ソフト
さて、なぜ「年収」を基準としてソートをかけることを是とするように、我々は教育されてきているのでしょう?国の税収を考えた場合、年収が高い人からは多くの税金が取れるか...
– 「他人の年収が気になる理由」。誰かに都合のいい「他人の物差し」を疑おう! | 空気読み一人シンクタンク
窮屈な組織で働いて、ストレスが溜まるから、飲む買うと消費に走るのか? それとも、過剰に消費する生活レベルを続けるために、過剰な労働を続けざるを得ないのか?...
– 「過剰な消費をしなくてすむために、過剰な労働を辞める!」ってどうだろう? | 空気読み一人シンクタンク
日本軍は「やる気を見せること・積極性」が組織内の人物評価として重視され、戦果や失敗責任については考慮される比率が低い集団でした。この歪んだ人事評価制度はのちに、...
– なぜ、日本人は「空気」に左右されるのか? 日本軍も陥った4つの罠|「超」入門 失敗の本質――日本軍と現代日本に共通する23の組織的ジレンマ|ダイヤモンド・オンライン (via rpm99)
少子高齢化は、私たち日本人にとって「所与の条件」だ。
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– うそをうそと見抜けないと今を生きるのは難しい/データよりも常識にもとづいてモノを言う人たち - デマこいてんじゃねえ! (via clione)
企業側の本音は終身雇用なんて維持不能だし、今やリストラを困難にする迷惑な幻想だ。NHKで有識者とやらが「終身雇用の維持こそが日本の競争力の源泉」とか時代錯誤の建前...
– Shichiro Miyashita (shichirom) on Twitter
石原慎太郎個人が永田町を情けないと思い、石原家の個人資産で尖閣諸島を買って俺が守ると言うなら文句はないが、東京都知事という立場を利用して都政のために都民から集めた...
– 都民の税金で都知事が尖閣諸島を買うの?私的な信念なら石原家の個人資産で買えって!(韋駄天太助) - BLOGOS(ブロゴス)
なぜクラッシク文化を根付かせることが、大阪フィルハーモニーだけへの補助金なのか?文化と特定団体を混同しているところに日本の文化行政の間違いがある。年間一億円の助成...
– 市民の皆さんが汗だくになって働き稼いだ金を大阪フィルにつぎ込む公正性はない - 2012年04月17日のツイート(橋下徹) - BLOGOS(ブロゴス)
今の日本で政治や官僚制度がなんでこんなむちゃくちゃなのかと言えば、それは「国民には他にチョイスがない」からです。(東電が未だにむちゃなコスト計算をしてくるのも同じ...
– ビバ道州制 (Chikirin) - BLOGOS(ブロゴス)
日本では、「いまの政治は嫌だ」とか、「ここがおかしいから変えたい」とか思っても、それを変えられる気がしない。映画の『それでもボクはやってない』を見て、ぼくはあんな...
– メッセージ。 - 匿名と日本の社会 (via otsune) (via burnworks) (via kml) (via takaakik) (via ginzuna) (via kondot) (via bardiche-side-b)
2009-06-10 (via gkojay) (via petapeta) (via rurinacci)
ある日、急に仕事が入ったので、私は「ごめんなさい、今日はどうしても納品しなければならない仕事が入りましたので、1時間ほど残業してもらえますか?」と頼みました。しか...
– Business Media 誠:Wu Yuの中国版“新人類”とうまく付き合う方法:なぜ中国人は「ごめんなさい」と頭を下げないのか (1/4)
多くの人は、日本はヤバイって事にうすうす気付いていると思います。 そのことに恐怖を抱き、何となく陰鬱な気持ちになっている人もたくさんいるでしょう。 ...
– 最終回 旅で学んだこと。日本人として世界で生きていく事への希望 ビジネスクラスのバックパッカー もりぞお世界一周紀行