-
Notes: 98 / 3 hours ago
from ittm (originally from otsune)
"「成長はもういい」みたいな意識調査の結果を見かけるたびに、なぜそんな風潮になっているのか不思議だったが、はたと気づいた。もしかして、日本国民の間では、経済成長とは過労死スレスレの長時間労働、サビ残激務の末に達成されるものという刷り込みがなされているのではないか。"
-
10 hours ago
from mobile
-
10 hours ago
from mobile
阪神三宮駅前の金券ショップ、土日回数券310円区間が240円
-
10 hours ago
from mobile
-
13 hours ago
from mobile
-
Notes: 5 / 23 hours ago
from rpm99 (originally from shibata616)
"僕は,今のオンラインゲーム(主にMMORPG)を見ていて,とにかく「現実世界で生きるか仮想世界で生きるかのどちらかを選べ」って態度が気に入らないんですよね。ゲームって娯楽であるハズなのに,それはどうなんだろう?と思ってしまう。
週末だけ楽しめる“夢の国”でいいんじゃないか。ぱっと遊んでストレスを発散して「明日も頑張って仕事しよう」みたいな(笑)。僕はそういうものでいいと思うんです。"
-
Notes: 10 / 1 day ago
from yellowblog (originally from familydoc)
"世の中に卑賎な職業はない。ただ、卑賎な人がいるだけである。(米16代大統領: Abraham Lincoln)"
-
Notes: 12 / 2 days ago
from yu5yam (originally from 29man)
yu5yam:
ishibashi:
ittm:
clione:
29man:
自分から会社を引いたら、何が残るのか?:日経ビジネスオンライン
社会の変化を先取りして、社外に活路を見いだそうと動き始めている人がいます。その1つが「週末起業」です。例えば、土日に別の仕事を立ち上げ、もう1つの自分の仕事を見つけようとするものですが、私はこれには反対です。ナゼなら週末起業では得られるものより失うものの方が大きいと思うからです。
週末起業には2つの動機が考えられます。1つはお金のため、そしてもう1つは本業ではできないやりがいのある仕事のため、です。しかし、どちらも残念ながら、良い結果は期待できません。
まず、お金のために週末別の仕事をするのは、生活への犠牲が大き過ぎます。収入不足を副業で補おうとすると、どうしても労働時間が長くなってしまいます。新しいスキルが身につけられるのであればまだしも、ほとんど単純労働に近ければスキルアップできません。2つ目の仕事を始めるのは、負のスパイラルに陥るリスクが高いと思います。
-
2 days ago
"他人を理解するという点で一言言えば、他人は絶対に理解できない、そのことを理解することで他人に接近することが可能なのです。これは形而上学的なことを言っているわけではなく、とりあえず相手に敬意を表するところからどの文化も始まると言うことです。 repon"
-
3 days ago
三ノ宮・元町駅 | 金券ショップ網
-
3 days ago
-
4 days ago
検問情報!満点くん
今日だけで市内のネズミ捕り情報13件きた。一斉取締りの日だった模様
-
Notes: 2 / 4 days ago
from yasunao
"19 名無しさん@十周年 :2009/10/16(金) 17:55:02
専業主婦が一般的だったのは高度経済成長期の数十年、たった1世代でしかないという事実
よくあることなんだけど、今現在の社会的な慣習を永続的なものだとみんな勘違いしちゃうんだよ。
みんなでクルマを持つようになってまだたった1世代。
腕時計をするようになって1世代だが、携帯のせいで売り上げが3分の1に激減
社会人のたしなみと誰も疑ってなかったはずのものが、1世代であっけなく終了。
タバコと酒の消費量は戦後で1人あたり5倍くらいになってて、今みたいにパカパカ摂取するようになって1世代。
(だから健康被害とか出てくるんですよ。当たり前やがな)
バカみたいな飲み会とかやってたのは実は団塊だけ。タバコは今のペースならあと0.5世代で滅ぶ。
自由恋愛も1~2世代ですよね。だいたい告白という風習が少女漫画から広まったものじゃなかったっけ。1世代。
(社会慣習は意外とフィクションの影響を受けている)
日本女性がブラジャーをつけるようになって1.5世代くらいか。
今のスタイルの葬式がもうちょっと長くて2世代くらい?"
-
4 days ago
"
――最近出した著書「楽して儲(もう)ける!」が話題を呼んでいます。確かに、社員に残業はさせず、年間百四十日の休日数は企業では日本一でしょう。
「朝七時に会社に出かけ、夜七時に帰宅すれば、十二時間を会社に拘束されているようなもの。八時間寝ると、自由時間はわずか四時間。残業なんかやったら、その時間まで吹っ飛ぶ。それくらい、人間として生きるために、心を豊かにするために使いなさいということです。休日もたっぷりです。ゴールデンウイークの連休は十一日、夏休みは十日間、正月休みは二十日間。祝日を出勤にしての振り替えではないし、火曜や木曜が祝日なら、月曜、金曜を休みにして、四連休にしています」
"
-
5 days ago
"以上のような議論をすると、消費者にどうやって衝動買いをさせるのか教えてほしい、というご依頼を企業側からいただく。
小売りや量販店の値札のつけ方を見ても、人間が「経済人」として合理的に行動するのでなく、「感情」で動くことを企業は経験的に知っているようだ。私を招いて論理的に学びなおし、企業の販売戦略に活かしたいのであろう。有り難い申し出ではあるのだが、私は消費者の側に立ち、そんな企業に騙されることのない、より賢い生き方を啓発していきたい。"